豊臣秀吉の弟秀長も暮らした大和郡山城の城下町風情が残る大和郡山市の中心に“あなたの城”を築きませんか?

生活利便施設が充実

一人暮らしには欠かせないコンビニやスーパーが全て徒歩圏内に!
しかも24時間営業店舗が多く、あなたのライフスタイルに合わせて利用できます!

電車・お車どちらも便利

近鉄・JRどちらとも利用でき、奈良県内はもちろん大阪・京都へも1時間以内でアクセスできます。
お車では高速道路のインターも近く、生活拠点として最適です。

■ 電車でのアクセス

近鉄線
当マンションから近鉄郡山駅まで徒歩5分

大和西大寺駅まで 約 8分
大和八木駅まで 約20分
近鉄奈良駅まで 約24分
近鉄難波駅まで 約50分
京都駅まで 約57分

JR線
当マンションからJR郡山駅まで徒歩16分

JR奈良駅まで 約 4分
天王寺駅まで 約30分
大阪駅まで 約51分
JR京都駅まで 約51分

■ お車でのアクセス

第2阪奈 中町ICまで 約11分(約4.4km)
西名阪 郡山ICまで 約14分(約6.2km)
奈良中心地まで 約20分(約9km)
王寺中心地まで 約21分(約9.5km)
八木中心地まで 約40分(約17.5km)

大和郡山市の歴史散策

大和郡山城

大和郡山城

戦国期以前から小規模な城はあったが、天正8(1580)年に筒井順慶により本格的な城郭の建築が開始され、天正11(1583)年4月に天守閣が完成した。順慶の死後、豊臣秀吉の弟秀長が領主として郡山城に入り、新たに七重の天守閣の建築も開始するなど大規模に拡大した。現在の石垣はこの当時のものが残っている。なお、当時大和は石材に乏しい国であったため、各地から地蔵や墓石までもが石材として用いられている。これらは逆さ地蔵と呼ばれ、現在でも確認することができ、諸霊を慰めることが市の発展に必要とされ、毎年供養が行われている。この供養が毎年春に開催される「お城祭り」の始まりである。

紺屋町―箱本館 紺屋

紺屋町―箱本館 紺屋

柳澤家藩主から名字帯刀も許された染め物職人、奥野家の旧住宅を改修したミュージアム。藍染めの資料展示や藍染めの工房があり、申し込めば藍染め体験ができる。もう1つの特徴は金魚がデザインされた美術工芸品の数々を展示する金魚ミュージアム。タンスや生活雑貨など多岐にわたり、懐かしいブリキ製のおもちゃも。藍染めの「藍」と金魚の「赤」、いるだけで和の心を感じられるミュージアムです。

名産―金魚

名産―金魚

足利時代、金魚が日本に初めて到来しますが動乱の時代で養殖される事はなく、後に徳川幕府が天下統一をして平和になった時代に再到来したものが繁殖して現在に伝えられました。
郡山の金魚は柳沢吉保の子吉里が甲斐の国(山梨県)から大和郡山の藩主として国替りしてきた時に持ってきたと伝えられています。下級武士の内職として発展した金魚の養殖技術が、徳川の末期から明治の初期にかけて付近の農家に伝えられ副業となり、水利の便の地の利を得て養殖が盛んになり日本の主要産地となった。国内シェアは60%、年間生産量8000万匹。

周辺アクセスマップ

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